新規ドキュメントを作成すると、次のような編集画面が開きます。番号をクリックすると、各領域の説明が表示されます。

リボンツールバー
画面上部のリボンツールバーは、機能ごとのグループに分かれています。ウィンドウの幅が狭くなると、グループは右側の ≫ メニューの中に折りたたまれます。

その他(≫)メニュー

- トラブル解決 — プリンターのキャリブレーション(ラベルセンサーの補正)、詰まった印刷ジョブの削除など
- プリンター — プリンターモデル/解像度の変更(初回起動時の設定ウィザード)
- 操作ガイド — この操作ガイドを開く
- バージョン情報 — プログラムのバージョンとオープンソースライセンス
ラベル情報バー
キャンバス上部の情報バーには、現在のラベルのサイズ・解像度・表示の向きが表示されます。サイズの部分をクリックするとプリンター設定ウィンドウが開き、向きの部分をクリックすると表示が回転します(横 ↔ 縦)。
ステータスバー
画面の一番下には、現在選択されているドライバー、プリンターモデル(解像度)、印刷オプションが常に表示されます。印刷が正しく出ないときに、まず確認する場所です。